2018年度次世代育成委員会年間事業計画(案)

審議

 

 

ファイル名

y04jisedai-s01

 

事業名

2018年度次世代育成委員会年間事業計画(案)

 

室名

未来創造室

 

担当役職・役員名

担当副理事長予定者

皇甫 澄

確認日

2017年  月  日

担当役職・役員名

担当常任理事予定者

植木 弘徳

確認日

2017年11月13日

議長・委員長名

委員長予定者

阪田 百香

確認日

2017年11月12日

文書作成者役職・氏名

副委員長予定者

高玉 要

作成日時

2017年11月11日

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

事業要綱

 

1.

事業実施に至る背景

 

 

 

2.

事業の対象者

対外対象者:

対内対象者:正会員

 

3.

事業目的 (対外)

 

 

4.

事業目的 (対内)

 

2018年度高槻JCの理事長所信に掲げられる未来を創造する次世代の育成の実現における次世代育成委員会としての基本方針を軸とした年間事業計画を掲げることで、事業運営におけて揺らぐことなく、委員会メンバー全員が同じ志をもって取り組むこと、またLOM全体の共有を図ることを目的とする。

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

事業概要

 

1.

実施日時

 

 

2.

実施場所・会場

 

 

3.

参加員数計画並びに参加推進方法 

 

 

4.

予算総額

¥1,150,000−

事業予算

 

5.

外部協力者・協力種別

 

6.

引用著作物の有無

 

7.

対外配布資料の有無

 

 

8.

公益性の有無

 

9.

事業検証形態

 

 

10.

実施組織

 

 

11.

事業内容(目的達成のための手法説明)

 

12.

前年度からの引継ぎ事項

 

 

13.

本年の工夫と期待される効果

 

 

14.

基本方針に関わる事項

地域との普遍的なつながりによるまちの創造の実現において、地域に根付く歴史や文化を身近に感じ、興味や関心を高められる機会を提供し、まちの新たな魅力に気付き、郷土愛を育み、まちのために行動できる次世代の育成を目指します。

 

 

15.

提言書に関わる事項

教育・養育・指導を行う側と受ける側が共に学び成長する共育の機会を追求と、自ら主体的によりよいまちづくりを進めていくことのできる地域リーダーの育成において、チャレンジと創造の体験を通じて子供たちが能動的に行動できる記憶に残る学びの場を提供し、個性豊かな文化の創造を図り、未来を創造する次世代の育成を目指します。

 

16.

依頼事項

 

17.

討議・協議・審議のポイント

 

@理事長が掲げる所信やスローガンに沿った基本方針、事業計画となっているか。

A他委員会と事業計画において重複する点はないか。

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審議対象資料一覧(ここに記載したものは全て審議対象となります) 

電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕

 

電  子  資  料  名

1

事業予算

2

2018年度年間事業計画(案)

配布資料・回覧資料

 

種 別

資  料  名  内  容

1

配布・回覧

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前回までの流れ(意見と対応)

 

第1回財政規則審査予定者会議

 

開催日

2017年

10月

13日

(金)

協議

 

意見1:

無し

対応1:

 

 

第3回正副理事長予定者会議

 

開催日

2017年

10月

20日

(金)

協議

 

意見1:

職務分掌にわんぱく相撲プレイベント実施は書いていませんが、プレイベントを行う具体的な説明をお願いします。

対応1:

目的は、相撲を身近に感じ、興味や関心を高められる場を提供し、本場所へと気持ちを繋いでもらい、最終目的のまちのために行動できる次世代のリーダーとなる人材の育成を達成するためです。また本場所でさらにクオリティの高い事業を作るための実践的なオペレーションが出来ることや本場所へ向けての動員に弾みをかけるという意味でもプレで得られる効果は大きいと考えています。

意見2:

資料関係が漢字なので、ファイル名を修正して下さい。

対応2:

ファイル名を漢字からローマ字に修正しました。

意見3:

わんぱく相撲プレイベントに対して熱い思いがあるのに、委員会所信に盛り込めてないと思います。

対応3:

委員会所信にプレイベントへの考えを盛り込みました。

意見4:

基本方針の文言の精査をお願いします。

対応4:

精査した上で、内容の変更をしました。

意見5:

わんぱく相撲プレイベントでは相撲部屋との連携はありますか。

対応5:

相撲部屋と繋がりのある諸先輩と連絡をとっており年内に打ち合わせを開始予定としています。

意見6:

わんぱく相撲全体の予算が増えています。予算内訳を明確にして下さい

対応6:

現時点での概算となります。昨年度との変更点としてプレイベントの実施計画があり、プレイベントの土俵設置費用計上が予算増加の主な要因となっています。

3月プレイベント:

会場設営費:400,000円

企画演出費(ちゃんこ鍋):50,000円

本部団関係費(看護師人件費):5,000円

講師謝礼:50,000円

広報費:75,000円

保険料:15,000円

予備費:60,000円

合計:650,000円

5月本大会(無料会場予定)

会場設営費:54,000円

企画演出費(ちゃんこ鍋代):50,000円

本部団関係費(看護師人件費):5,000円

講師・エンタメ謝礼:150,000円

広報費:75,000円

参加記念品費:65,000円

保険料(出稽古含):30,000円

予備費:71,000円

合計:500,000円

意見7:

相撲は厳密に言えば日本の国技ではありません。国技という表現を使うのか精査されてみてはいかがでしょうか。

対応7:

法的には相撲は日本の国技ではないかもしれません。日本には正式な国技はないとされていますが、国技の定義が国民に愛され、その国の文化において重要なものとされているため、相撲は立派な国技であると広く考えられていると思います。日本では古来より相撲を取るという風習があるのも事実です。こうした歴史的な背景を踏まえると、相撲は日本の国技と言えるだけの資格を持つスポーツ、あるいは文化なのだと考え、このような表記にしています。

 

第1回常任予定者理事会

 

開催日

2017年

10月

20日

(金)

協議

 

意見1:

体裁を整えてください

対応1:

体制を整えました。字体を明朝からMSPゴシック10pt、鑑9、15の追加、鑑14を基本方針に関わる事項に、電子資料名を2018年度年間事業計画(案)、事業予算にそれぞれ修正しました。

意見2:

動員計画は予定者の段階で準備してください。

対応2:

11月中に動員計画を策定し、2017年度内には計画に伴う実作業を開始します。

意見3:

鑑4事業目的(対内)を再考してください。

対応3:

鑑4事業目的(対内)を再考しました。

意見4:

鑑14基本方針に関わる事項、鑑15提言書に関わる事項を追記してください。

対応4:

鑑14基本方針に関わる事項、鑑15提言書に関わる事項を追記しました。

 

第3回役員予定者理事会

 

開催日

2017年

10月

26日

(木)

協議

 

意見1:

プレイベントの企画・運営の時期に幅を持たせている意味は?

対応1:

藤島部屋さんに協力をいただくよう調整中ですが、日程上3月場所の千秋楽(2018年3月26日)後の日程になり、4月にまたがる可能性があるためです。(理事会にて対応)

意見2:

理事長所信からしっかり基本方針に落とし込めており、伝統・文化という側面から事業創出を考えられていると感じますが、150万の予算計上している7月事業についてのイメージについて現時点のものを具体的に教えてください。

対応2:

昔ながらにありながら、現在ではあまり身近に感じられていない文化となっているものに触れられる機会を創出します。具体的には、伝統芸能、伝統楽器、昔ながらの遊び(けん玉等)等です。参加する子供たちが自由に選択をして体験をできる機会を創りたいと考えております。(理事会にて対応)

→会場費、広告費において再考し、大幅に予算を削減いたしました。目的達成のための主な手法については変更ありません。

意見3:

わんぱくのプレイベントについて本大会より予算が多いが、そこにかける想いを教えてください。

対応3:

昨年より予算が増えているポイントとしてはプレを開催することがあります。野見神社には相撲の神様が祀ってあり、実は高槻は相撲に縁のあるまちだと感じていますが、市民には浸透していないと感じます。相撲文化が高槻のひとつのシンボルとして機能するように、現段階ではイベント性を持たすことで敷居を低くし、多くの方に来ていただくための機会としたいと考えています。(理事会にて対応)

→会場費、広告費、企画演出費において再考し、大幅に予算を削減いたしました。それに伴い手法も変更しましたが、目的については変更ありません。

意見4:

講師・エンタメ謝礼について教えてください。

対応4:

近畿大学の相撲部への謝礼および現地を盛り上げる太鼓団体への謝礼でと考えております。(理事会にて対応)

→予算削減のため再考いたしました。別の手法にて目的達成を図ります。

意見5:

相撲文化の中で、エンターテイメントという概念を導入することに対しては精査して欲しい。

対応5:

五感で感じる記憶に残る学びの場を提供するという目的を達成のための要素の一つとして、エンターテイメントという概念は必要なものと考えます。手法の問題であると検討し、予算をかけずに目的を達成できるエンターテイメントを再考します。

意見6:

プレは動員目的でないことはわかるが、費用対効果が見合うのかどうか精査して欲しい。

対応6:

会場費、広告費、企画演出費において再考し、当初予算650,000円から150,000円まで大幅に削減いたしました。目に見える数値で効果(目的の達成)を測れる事業ではないため、費用対効果に見合うかどうかのではなく、目的を達成するための手法として、予算をかけずにJCだからできる仕組みや工夫はないかという視点で再考いたしました。

意見7:

先日の正副常任理事長会議において理事長予定者より、プレイベントはやっていい、とコメントをいただいたが、この予算でやって良いとは仰っていません。115万円の予算を計上していることには精査の余地がありますので再考してください。

対応7:

会場費、広告費、企画演出費において再考し、当初予算650,000円から150,000円まで大幅に削減いたしました。

意見8:

わんぱくプレの予算が650,000万円になっているので訂正をお願いします。

対応8:

万の字を削除し訂正しました。

意見9:

国技の表現に対する見解は理解しますが、議案書内の表現において国技と記載するのはやはり問題があるように感じます。再考してください。

対応9:

言葉の意味や意図の説明が必要な語句は議案書内の表現において不適切であるので、国技の表現を使わないこととし、競技としました。年間事業計画内事業概要の該当箇所を修正しました。

意見10:

基本所信についてメンバーのより理解が深まるように表現を今一度再考してください。

対応10:

一部表現を見直し、精査しました。

 

第2回財政規則審査予定者会議

 

開催日

2017年

11月

16

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

第4回正副理事長予定者会議

 

開催日

2017年

11月

22日

(水)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

第2回常任予定者理事会

 

開催日

2017年

11月

22日

(水)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

第4回役員予定者理事会

 

開催日

2017年

11月

30日

(木)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第01回

財政規則審査会議

2017年10月13日

協議

 

 

 

 

第03回

正副理事長会議

2017年10月20日

協議

 

 

 

 

第01回

常任理事会

2017年10月20日

協議

 

 

 

 

第03回

理事会

2017年10月26日

協議

 

 

 

 

第02回

財政規則審査会議

2017年11月16

審議

 

 

 

 

第04回

正副理事長会議

2017年11月22日

審議

 

 

 

 

第02回

常任理事会

2017年11月22日

審議

 

 

 

 

第04回

理事会

2017年11月30日

審議

 

 

 

 

 

 

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参考資料一覧

 

 

種  別

資  料  名

1

電子

基本方針職務分掌提言書委員会所信

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