3月例会LDタイム JAYCEE Cafe 〜JC活動に取り組む意義とは〜(案)

審議

 

 

ファイル名

r02syokou-s02

 

事業名

3月例会LDタイム JAYCEE Cafe 〜JC活動に取り組む意義とは〜

 

室名・委員会名

総務室 渉外・広報委員会

 

担当役職・役員名

担当専務理事

三重野 明

確認日

担当役職・役員名

担当常任理事

加藤 良正

確認日

2018年1月30

議長・委員長名

委員長

齊藤 雄太

確認日

2018年1月30

文書作成者役職・氏名

副委員長

東 良樹

作成日時

2018年1月30

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

事業要綱

 

1.

事業実施に至る背景

 

近年の高槻JCにおけるBOM・DOM・NOM事業の参加率は低く、理事未経験者ではさらに低くなります。入会年数の浅いメンバーは未経験のことが多く、参加する目的や必要性を見出せず、メンバーにBOM・DOM・NOM事業の魅力が浸透されていないと考えます。高槻JCには出向やBOM・DOM・NOM事業を数多く経験しているメンバーが在籍していて、活動してきた経験や知識を共有させ魅力を知ってもらい、参加促進をしていく必要があります。

 

2.

事業の対象者

対外対象者:無

対内対象者:正会員、特別会員

 

 

3.

事業目的 (対外)

 

 

 

 

4.

事業目的 (対内)

 

【例会】

・定款第8章第51条および運営規則第6章第21条第1項の規定により3月例会を開催します。

【LDタイム】

BOM・DOM・NOM事業に対する理解を深め興味を持ち、参加意識の向上を目的とする。

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料 /事業予算

事業概要

 

1.

実施日時

日程 2018年3月9日(金) 受付18:30〜 開始19:00〜終了21:30

 

 

 

2.

実施場所・会場

◆例会会場

市民会館305号室

◆LDタイム

市民会館207号室

 

3.

参加員数計画並びに参加推進方法

正会員82名 特別会員10名

 

◆参加推進方法

審議通過後に全体メールにて3月例会への参加を促します。

委員会メンバーで2月の各委員会を訪問し、動員につなげます。

各委員長より委員会メンバーに案内してもらい動員につなげます。

当事業は一人でも多くの方に受講していただきたいと考えています。多くの出席者を募るために、星取表に基づき事前出席チェックを全メンバーに対して取り組みます。2月例会が終了するとともにチェックシートを利用して、一人でも多くのメンバーに参加していただきます。ご案内の他、電話連絡、ご訪問、直接的なお誘いをさせていただきます。

 

◆LDタイム用の案内について

今回はざっくばらんという事を意識しています。楽しい感じが伝わるように別で案内用のPOPを作成しています。

現役メンバーのみ閲覧していただき、動員に繋げたいと考えています。

 

◆特別会員の動員について

2月例会終了後、電話連絡をしていくことで案内させていただきます。

 

4.

予算総額

81,000−

事業予算へ

 

 

5.

外部協力者・協力種別

 

 

6.

引用著作物の有無

 

 

7.

対外配布資料の有無

 

 

8.

公益性の有無

 

 

9.

事業検証形態

WEBアンケート実施

 

10.

実施組織

統括責任者

齊藤 雄太

運営責任者

東 良樹

設営

渉外・広報委員会

受付

太田 潤治 事務局

司会

伊藤 隆哉

ドアクローズ及びドアオープン

会員開発委員会

マイクランナー

橋長 誠 次世代育成委員会

写真撮影・ビデオ撮影

総務委員会

パソコン操作

まちの未来創造委員会

盆もち

高橋 健太郎 魅力あるJAYCEE創造委員会

JCIクリード唱和

紙村 幸秀

JCIミッションならびにJCIビジョン唱和

須磨 広行

JC宣言文朗読並びに綱領唱和

奥田 裕志

 

11.

事業内容(目的達成のための手法説明)

月例会LDタイムについて

タイトル:JAYCEE Cafe 〜JC活動に取り組む意義とは〜

 

◆講師

中澤理事長(BOM事業について)

木監事(NOM・DOM事業について)

コーディネーター:こうのきよし

 

◆選定理由:中澤理事長におきましてはブロックや日本JCの副委員長など多くの出向を経験されており、木監事におきまして日本JC委員長はじめ近畿地区の顧問、ブロックと様々な出向を経験されています。入会からステップアップしていくなかで、なぜその道を選ばれたのか、なぜ頑張ろうと思ったのか、そして出向先での様々な経験談、BOM・DOM・NOM事業に対する魅力をメンバーに向け発信できると考えました。また共に活動する高槻JC役職メンバーのから発信は、入会年数の浅いメンバーにとってとても興味があり、苦労や達成感、きっかけなど本音を交えて講演していただくことで新入会員だけでなくメンバーの皆様へ深く伝わると考えています。

※新入会員や役職を経験していないメンバーは役職のあるメンバーに対し距離を感じています。LDタイムではざっくばらんに講演していただくことによって距離も縮まり、疑問に思っていることを質問できるいい機会だと考えます。

 

◆会場について

ゆったりとざっくばらんな雰囲気を演出するために、会場を高槻市民会館207号室に移動します。

メンバー一人ひとりの顔が見えるように半円形の席を作ります。

司会とコーディネーターは真ん中に席を配置させていただきます。

講師が話す時、メンバーが話す時も全員の顔が見えるという一体感、さらに、カフェブースを設けゆったりとした雰囲気を演出します。

委員会メンバーでマイクランナーとカフェブースの対応を致します。

カフェブースには、カフェマシンを設置します。コーヒーが飲めない人用にソフトドリンクも準備します。カフェマシンで対応が追いつかない可能性があるので、ペットボトルのコーヒーを準備します。

 

◆進行スケジュール

OM事業について(中澤理事長)30分 → DOM・NOM事業について(木監事)50分

 

◆講演内容(BOM30分、DOM・NOM50分)

@    講師自己紹介

A    JCに入ったきっかけ、入会当初の気持ち

B    高槻JCで経験した活動内容、気持ちの変化、きっかけ

※@ABの中で、JC活動を前向きに取り組めていないメンバーや、仕事や時間の都合で事業に参加できないメンバーが多いため、体験談を交えて伝えてもらいます。BOM・DOM・NOM事業の魅力を伝える前に、まずはJC活動を積極的に取り組めるように、誰でも初めはそうなんだと共有できるようにします。ご参考までに2年以内に入会したメンバーを対象に事前調査を実施しました。

<ポイント>

1から3までは、じっくりと聞いて欲しいと考えています。3の内容が終わった時点で、こうのきよし氏から一言感想を述べてもらい、質疑応答の時間を作ります。質疑応答では、こうのきよし氏から端的に回答できるような「時間作るのって難しいかな?」、「お仕事って忙しいよね?」、「やってみる価値はあるよね?」などの質問を、2016年以降の入会メンバーを中心に質問をさせていただき、会場の雰囲気を見て、講師にまとめていただき、参加することで理解できる楽しみや成長に対する理解をいただく。

C    出向先で経験した活動内容

D    中澤理事長BOM事業の魅力について、木監事についてDOMNOM事業の魅力について

<ポイント>

4と5については、質疑応答時間を具体的に設定するのではなく、講演の節々で参加者から質問ができるように致します。講演を割り込むような事がないよう、講師およびコーディネーターで調整できるように致します。

講師から「〇〇と思いませんか?」など、コーディネーターに投げかけるような形で、質疑応答時間とわかるようなメリハリを設け、参加者が一人でも多く話せるような気配りを致します。

 

JC入会に至った経緯やモチベーションは様々ある中で、入会年数の浅いメンバーは悩んだり戸惑ったりすることが多く、講師がJC活動をしていく過程で、どんな気持ちの変化があったのか、そのきっかけや出来事をご講演いただき、そして出向先での経験談、BOM・DOM・NOM事業の魅力について伝えていただけたらと思います。事前アンケートの質問の答えとなるような内容も盛り込みます。

 

◆質疑応答

講演内容のポイントで説明している流れをおこないます。1から3の内容、4および5の内容、それぞれで質疑応答ができる時間を作ります。また、事前アンケートの内容も踏まえ様々な問題点を解消していき、講演内容で気になるポイントをより吸収できるように講師およびコーディネーターと連携を図ります。

 

◆コーディネーターについて

こうのきよし氏をお招きし、講演内容をさらに充実した内容に展開します。

また、質疑応答でも盛り上げたいと考えていますので、端的に回答できる内容を考え、楽しくなる進行を致します。

 

◆BOM・DOM・NOM事業への最終動員目標

2017年度19%→2018年度30%

 

◆リハーサルについて

第一回リハーサル

日程:2月20日(火)

場所:市民会館305号室

時間:19:00〜22:00

 

第二回リハーサル

日程:3月9日(金)

場所:市民会館305号室

時間:15:30〜18:00

 

◆講師打ち合わせ

日程:2月初旬

講演内容について

 

◆その他

シナリオは進行の加減がありますので、リハーサルをしっかりとおこない精度の高いものを準備します。

看板について、例会で使用したものをLDタイムの会場に流用いたします。

LDタイム中はPOP調のBGMを流すことで、ざっくばらんな雰囲気をより高めます。

 

 

12.

前年度からの引き継ぎ事項

2017年度9月LDタイムより、記載しています。

講師例会の一番最近となる過去の事業です。

 

【例会】

@正会員の動員について

 ・勿論、全体メールやグループラインにての呼びかけは当然ですが、更に各委員会にお邪魔させていただき、当日の案内を直接お伝えすることが大事である。

 

【回答】2月の各委員会に委員会メンバーと訪問し、案内をさせていただきます。

 

A例会の進行について

 ・進行が乱れないためにも、しっかりと担当した役割の方に事前に操作確認をすべきであった。リハーサルを十分に行い一度ではなく、個別で二度、三度、行う必要がある。

 ・例会当日にも再度、各役割を担当している方に電話連絡を入れ、最終遅惨がないか確認すべきである。

 

【回答】パワーポイントやスマホ操作など事前に確認をいたします。委員会メンバーは全員の役割を把握できるように全体リハーサル、個別確認を十分に行います。

 

【LDタイム】

@    講師との打ち合わせについて

 ・お越しいただく講師に私たちの目的をしっかり伝え、何をお話ししていただきたいのか、事前に電話やメールなどで密に行う必要がある。また、リハーサル時にも親密な打ち合わせを行い講師側のパワーポイントやシナリオの精査も行う必要がある。

 

【回答】講師の方とは最初に直接お会いしての打ち合わせと、電話などで連絡を取り、講演内容と目的をしっかりお伝えしていきます。こちらで作成するパワーポイントやシナリオ、講師側の資料についてもお互いでしっかりとチェックを重ねていきます。

 

A    教育関係者の動員について

 ・今回、教育関係者の中でも教員を対象として事業を行ったが、この時期は運動会や体育祭などの行事があるため教員の参加は難しいと考えられるので、教育関係者を対象とした事業を行う場合には、他委員会への動員の協力をお願いすることとあわせて、教育委員会や選挙管理委員会では主権者教育に対して協力的であったので行政や議員などと事前に教育者に強制力を持たせるような仕組みを。

 

【回答】今回は教育関係者の動員はありませんが、委員会への訪問や、各委員長へしっかりと趣旨をお伝えし各委員会メンバーの動員につなげていけるように努めます。

 

13.

本年の工夫と期待される効果

今回の例会LDタイムを通してBOM・DOM・NOM事業の魅力を知り、興味をもって参加することで、他LOMのJC活動を知り、対外に向けてJC運動の価値を高める広報をメンバー一人ひとりがおこなえるようになる事業にしたいと考えております。

例会会場とLDタイムの会場を別々に設け、LDタイムではメンバー一人ひとりが気楽に参加できるように、コーヒーなどの飲み物を提供させていただき、ざっくばらんな雰囲気を演出します。

 

14.

基本方針に関わる事項

(例会)

・定款第8章第51条および運営規則第6章第21条第1項の規定により3月例会を開催します。

(LDタイム)

挑戦と成長による新たな価値の創造

・多くのメンバーがBOM・DOM・NOMの事業を深く理解することにより、幅広い知識を得るとともに今後はその知識や魅力をメンバー全員で共有し、今後のJC活動に活かしていく。

 

15.

提言書に関わる事項

・共育、地域リーダーの育成、安心安全への取り組み、魅力あるまちづくりへの取り組みに重点を置き、活力ある地域社会の実現のために、BOM、DOM、NOMの事業へ積極的に参加し、そこで得た知識を今後の活動に活かす。

 

16.

依頼事項

・中澤理事長、木監事におかれましては、講師として登壇していただき、出向で得た知識や経験や魅力をメンバー全員に伝えていただきたいと考えておりますので、ご協力をお願い致します。

・各委員会の委員長におかれましては、各委員会にて今回の趣旨、内容をしっかりとお伝えいただき、多くのメンバーの参加動員をお願い致します。

 

17.

協議のポイント

講師選定に問題はないか。

タイムスケジュールに問題はないか。

参加者一人ひとりが、ざっくばらんな状況となり何でも話せる状況となれているか。

コーディネーターを設けることで、楽しい雰囲気を作り出せているか。

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

審議対象資料一覧(ここに記載したものは全て審議対象となります) 

●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕

 

電  子  資  料  名

1

講師依頼文(中澤理事長)

2

講師依頼文(木監事)

3

コーディネーター選定理由およびプロフィール

4

タイムスケジュール(例会)

5

タイムスケジュール(LDタイム)

6

進行パワーポイント

7

案内文(例会)

8

案内文(特別会員)

9

役割分担表

10

趣意書

11

会場図(例会)

12

会場図(LDタイム

13

講師選定理由書

14

看板

15

アンケート

16

WEBアンケート

17

こうのきよし出演等依頼書

●配布資料・回覧資料

 

種 別

資  料  名  内  容

1

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

前回までの流れ(意見と対応)

 

第04回財政規則審査会議

 

開催日

2017年

12月

25日

(月)

協議

 

意見1:

会場図を添付してください。

対応1:

会場図を添付しました

意見2:

体裁を整えてください。

対応2:

審議資料、参考資料の空欄を削除しました。

 

 

 

 

第06回正副理事長会議

 

開催日

2017年

12月

29日

(金)

協議

 

意見1:

目的は会員に対してどのような変革を起こすのか、背景と目的を再考してください。

対応1:

基本方針、JC運動の価値を高める効果的な広報について、年間事業計画の内容、委員長所信の内容を確認しました。3月例会LDについては対内向けJC運動の価値を高める例会として考えております。当委員会はBOM・DOM・NOM事業への参加促進という活動計画もあり、まずはJC運動の価値を高めるに焦点を当てたいと考えています。能動的な広報はメンバー一人ひとりがBOM・DOM・NOM事業の魅力を知り、参加意識を向上させることを目的とします。BOM・DOM・NOM事業へ参加し他LOMのメンバーと関わることにより、他LOMのJC活動を知り、対外に向けてJC運動の価値を高める広報をメンバー一人ひとりがおこなえるようにすることが必要である。

意見2:

タイトルはこれでいいですか。

対応2:

数多くのJC活動を経験してきたメンバーから経験の浅いメンバーへ知識や経験を伝えてもらい、伝えてもらったメンバーはそれを実際に体験し発信していけるようにしたいため、このタイトルにしました。

意見3:

講師を現役メンバーにする理由を教えてください。

対応3:

一緒に活動しているメンバーから本音を話してもらうことで、より伝わりやすく、役職メンバーとの距離が縮まると考えます。

意見4:

例会は必ず第二金曜日に実施してください。

対応4:

第二金曜日にしました。

意見5:

前年度からの引継ぎ事項は他になかったですか。

対応5:

グループワークを取りいれた例会のものにしています。

 

 

 

 

第04回常任理事会

 

開催日

2017年

12月

29日

(金)

協議

 

意見1:

基本方針、年間事業計画、委員長所信を確認し、議案を再考してください。

対応1:

基本方針、JC運動の価値を高める効果的な広報について、年間事業計画の内容、委員長所信の内容を確認しました。3月例会LDについては対内向けJC運動の価値を高める例会として考えております。当委員会はBOM・DOM・NOM事業への参加促進という活動計画もあり、まずはJC運動の価値を高めるに焦点を当てたいと考えています。能動的な広報はメンバー一人ひとりがBOM・DOM・NOM事業の魅力を知り、参加意識を向上させることを目的とします。BOM・DOM・NOM事業へ参加し他LOMのメンバーと関わることにより、他LOMのJC活動を知り、対外に向けてJC運動の価値を高める広報をメンバー一人ひとりがおこなえるようにすることが必要である。

意見2:

本年度の工夫を一歩踏み込んだかたちで再考してください。

対応2:

最後に東副委員長に総括してもらいます。

意見3:

司会は経験の浅いメンバーにやってもらうほうがいいと思います。

対応3:

単なる進行だけでなく経験を必要とする場面が考えられるため変更なしでおこないます。

 

 

 

 

第01回理事会

 

開催日

2018年

1月

5日

(金)

協議

 

意見1:

議案を再考してください。

対応1:

事業内容を再考しました。BOM、DOM、NOM事業の魅力がより伝わるようにグループワークの形を止め、メンバーが疑問に思っていることについて講演していただく時間を多くしました。また、まずはメンバーと役職メンバーとの関係を深くするため正会員のみでおこないます。講師の中川顧問につきましてはスケジュールの都合で木監事に変更させていただきました。

意見2:

BOM、DOM、NOM事業に参加する必要とは何ですか。

対応2:

BOM、DOM、NOM事業 への参加は高槻だけでなく他LOMのJCメンバー、日本各地や国を超えた世界中のJCメンバーと出会うことが可能です。積極的に参加し、関わることで多くのコミュニケーションが 生まれ、交流し貴重な経験を積み、成長の機会になり、LOMに還元できると考えます。貴重な機会となるためメンバーには動機づけを行い、参加促進をしてまいります。そして、他LOMのメンバーと話をすることによって地元高槻・島本について深く考え、JC活動の魅力を知る機会になると考えます。

 

 

 

 

第01回財政規則審査会議

 

開催日

2018年

1月

15日

(月)

審議

 

意見1:

アイスブレイクを取り入れてみてはいかがでしょうか。

対応1:

検討しましたが、今回は正会員のみの例会であるということと、講演と質疑応答に時間を使いたいということから見送ります。

意見2:

看板スローガンの体裁を精査してください。

対応2:

看板スローガンの体裁を精査しました。

 

 

 

 

第01回正副理事長会議

 

開催日

2018年

1月

22日

(月)

審議

 

意見1:

体裁を整えてください。

対応1:

意見対応の間の線を追加しました。

意見2:

LDタイムの雰囲気を誰でも話せるように、もっと崩せる環境を考えてください。

対応2:

例会とLDタイムの会場を変更し、LDタイムでは半円形の席で一人ひとりの顔が見えるようにし、カフェブースを設けくつろげる環境を作ります。

意見3:

特別会員を呼ばない対応を考えてください。

対応3:

案内文を通して、お詫びの文面を送付いたします。

意見4:

内容を変更したとありますが、変わっていません。

対応4:

中澤理事長と木監事からの講演を聞くことで、BOM、DOM、NOMの魅力を感じることができるようにします。また、JC活動に本格的に取り組んだ経緯などを聞くことで、参加してみればわかるということが理解できるようにします。また、中澤理事長と木監事とこうのきよし氏、当時まで何度か打ち合わせをさせていただき、目的が達成できるように致します。

意見5:

昨年11月例会と同様の印象を受けますが、背景と目的、内容を検討してください。

対応5:

今回は事前アンケートという形で、本当に当事業が意味のあるものか確認させていただきました。どの事業でも参加する意義や役職者との距離感は良い方向であると思えませんでした。約半数のメンバーが2年以内に入会したという中で、今一度、BOM、DOM、NOMの魅力を知り、今後の活躍に活かしていただきたいと考えています。

意見6:

タイトルを精査してください。

対応6:

タイトルを「 JAYCEE Cafe 〜JC活動に取り組む意義とは〜」に変更しました。

意見7:

審議通過していないのに、すでに事前アンケートを実施しているので問題です。

対応7:

執行部の皆様に了解をとらずに行動して申し訳ございません。対内メンバーに対して発信すべき内容の中で、本当に必要かどうか知っていただくために事前に行動いたしました。また、その結果を理事メンバーで共有していただくことで高槻青年会議所の現実を知っていただきたいと考えました。

意見8:

事前アンケートとの結果は、一体何人の人に回答をもらったのでしょうか。

対応8:

39名です。39名に確実に取得できたことを確認するための確認シートを作成しました。

意見9:

質問受付担当は誰がどこで何をするのか。

対応9:

内容を変更しましたので、質問受付担当は必要なくなりました。

意見10:

マイクランナーは何をするのか。

対応10:

コーディネーターが質問をメンバーに、どんどん回していきますので、それに応えるためにマイクランナーが走り回ります。

意見11:

選定理由を精査してください。

対応11:

誤字脱字を精査いたしました。

意見12:

質問をまとめて、委員長が落としたい所に落としていかないといけないと思うので委員長がコーディネートしてはいかがでしょうか?

対応12:

事前に質問、LDタイム中に質問を収集するという形式をやめ、講師およびコーディネーターから質問をしやすい状況を作ります。

意見13:

趣意書3名を2名に変更してください。

対応13:

3名から2名に変更しました。

 

 

 

 

第01回常任理事会

 

開催日

2018年

1月

22日

(月)

審議

 

意見1:

講師と事前の打ち合わせをしてください。

対応1:

中澤理事長、木監事、こうのきよし氏との打ち合わせは、当日までに、それぞれ3回ずつおこないます。

意見2:

講師以外でも特別会員や出向経験者もいろんな体験をしているので、意見を聞いてみるのはいかがでしょうか。

対応2:

今回は特別会員は呼びませんが、出向の経験者が豊富なメンバーには積極的に意見して頂き、メンバーと共有してもらいます。

意見3:

出向の魅力は行ってみないと分からないと思います。

対応3:

確かに参加しなくてはわからないことだと思います。当LDタイムでは魅力を感じていただき参加したくなるように努めます。また、それだけでは弱いので、全メンバーに参加していただき、今後の事業について一緒に参加できるようなメンバーとの関係構築ができるように努めます。

意見4:

背景・目的が事前アンケート内容と整合性がとれているか検討してください。

対応4:

今回の事前アンケートは、現役メンバーを講師選定した理由付けという点と新入会員を含むメンバーの不安や疑問を聞き出し、払拭することで参加促進に繋がるように考えています。

意見5:

例会に全員呼んでください。それぐらいの覚悟を持って取り組んでください。

対応5:

100%例会を実施いたします。全メンバーに参加していただきたい内容です。

意見6:

基本方針や提言書の内容があっていないのではないか?

対応6:

基本方針の項目の抜粋および内容、提言書に関わる事項の内容を精査しました。

意見7:

講師選定理由書の写真を変えてください。

対応7:

ジャーナルに使用した写真に変更しました。

 

 

 

 

第02回理事会

 

開催日

2018年

2月

2日

(金)

審議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第04回

財政規則審査会議

2017年12月25日

協議

第03回

財政規則審査会議

2018年4月16日

審議

第06回

正副理事長会議

2017年12月29日

協議

第03回

正副理事長会議

2018年4月23日

審議

第04回

常任理事会

2017年12月29日

協議

第03回

常任理事会

2018年4月23日

審議

第01回

理事会

2018年1月5日

協議

第04回

理事会

2018年5月7日

審議

第01回

財政規則審査会議

2018年1月15日

審議

 

 

 

 

第01回

正副理事長会議

2018年1月22日

審議

 

 

 

 

第01回

常任理事会

2018年1月22日

審議

 

 

 

 

第02回

理事会

2018年2月2日

審議

 

 

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

参考資料一覧

 

 

種  別

資  料  名

1

電子

基本方針職務分掌提言書年間事業計画委員会所信

2

電子

備品リスト

3

電子

シナリオ(例会)

4

電子

事業背景に至る、今までの対外事業の参加率

5

電子

現役メンバーを講師選定した理由付け調査シート

6

電子

シナリオ(LDタイム)

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