2018年度 北地域8LOM合同例会 事業計画並びに収支予算(案)について

協議

 

 

ファイル名

北地域8LOM合同例会

 

事業名

北地域8LOM合同例会の実施

 

協議会名

近畿地区 大阪ブロック協議会

一般社団法人箕面青年会議所

委員会

会員拡大育成委員会

 

担当役職・役員名

担当副会長

後藤 恭平

確認日

2018年02月20日

議長・委員長名

実行委員長

堀江 優

確認日

2018年02月19日

文書作成者役職・氏名

副委員長

高橋 諭吉

作成日時

2018年02月18日

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

事業要綱

 

1.

事業実施に至る背景

 

西日本最大の経済都市として発展を遂げてきた大阪も、東京一極集中の波により、経済格差や人口流出などの課題がもたらされています。しかし、一方で年間1000万人以上が訪れる大阪は、インバウンドにおいて確固たる地位を築きつつあります。万国博覧会や統合型リゾートの誘致など、国際観光拠点として更なる経済効果と地域活性化に向けた取り組みを最大限活かすため、地域に共通する課題を認識、共有し、今こそ地域活性の重要な要素である地域の人財を育成する必要があります。

 

 

2.

事業の対象者

対外対象者:無

 

対内対象者:北地域8LOM青年会議所メンバー

 

 

 

 

3.

事業目的 (対外)

 

 

 

4.

事業目的 (対内)

 

地域を活性化する礎となりうる人財を育成する機会とし、北地域8LOMメンバーが主となり連携をとり希望溢れる未来を創造することを目的とします。

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料 /事業予算

事業概要

 

1.

実施日時

 

2018年5月22日(火) 8LOM例会19:00〜21:00

 

 

 

2.

実施場所・会場

 

会場:箕面市立グリーンホール(箕面市立市民会館)

住所:〒562−0003 大阪府箕面市西小路4−6−1

TEL:072−723−2525 FAX:072−723−2526

会場選定理由書(合同例会会場)

会場図

 

 

3.

参加員数計画並びに参加推進方法

 

・参加員数計画

(箕面LOM

箕面JCメンバー43名

 

参加推進方法

@メンバーへメールで案内する。

A伝助にて出欠確認をする。

Bメンバーへ直接電話する。

 

(全体)

北地域8LOM青年会議所メンバー

 

JCI池田  :  27名  (総数:   45名 )

JCI茨木  :  27名  (総数:   45名 )

JCI大阪  : 529名  (総数:  881名 )

JCI吹田  :  22名  (総数:   36名 )

JCI摂津  :  19名  (総数:   32名 )

JCI高槻  :  50名  (総数:   83名 )

JCI豊中  :  51名  (総数:   85名 )

JCI箕面  :  26名  (総数:   43名 )

合計   : 751名  (総数合計: 1,250名 参加目標60% 751名)

※総数は2018年1月1日現在の期首メンバー数とします。

 

 

4.

予算総額

¥2,778,700−

事業画収支算書へ   分担予定

 

 

5.

外部協力者・協力種別

 

講師

@ロバート・キャンベル氏  講師定理由

A百田 尚樹氏        講師選定理由

Bモーリー・ロバートソン氏 講師選定理

 

 

 

 

 

 

6.

引用著作物の有無

コンプライアンス確認番号

 

7.

対外配布資料の有無

 

8.

公益性の有無

公益確認番号

 

9.

JCCSの有無

 

10.

実施組織

 

(箕面LOM

 

統括責任者

:西田泰 理事長

運営責任者

:山中貴史 副理事長

実行委員会

:会員拡大育成委員会

実行委員長

:堀江優 委員長

実施委員長補佐

:吉田卓司 副委員長、高橋諭吉 副委員長

受付

:会員拡大育成委員会

 

 

(8LOM全体)

 

実行本部長

:大阪ブロック協議会 北地域担当副会長 後藤 恭平

実行委員長

:(一社)箕面青年会議所 会員拡大育成委員会 委員長 堀江 優

全体統括

:(一社)箕面青年会議所 会員拡大育成委員会 副委員長 吉田 卓司

会場運営

:(一社)箕面青年会議所 会員拡大育成委員会 副委員長 高橋 諭吉

運営

:北地域8LOM合同例会実行委員会メンバー

記録

:(一社)箕面青年会議所 幹事団

主管

:(一社)箕面青年会議所

全体運営

:(一社)大阪青年会議所 担当・田中克憲

会場内総括

:(一社)高槻青年会議所 担当・齊藤雄太

映像総括

:(一社)茨木青年会議所 担当・宮本伸一

講師アテンダント担当

:(一社)池田青年会議所 担当・橋川隆史

 

:(公益)吹田青年会議所 担当・柳川潔敬

JC内アテンダント担当

:(一社)摂津青年会議所 担当・中井隼人

 

:(一社)豊中青年会議所 担当・小森浩司

 

11.

事業内容(目的達成のための手法説明)

 

8LOM合同例会開催趣旨

経済効果と地域活性化に向けた取り組みを最大限活かすため、地域に共通する課題を認識、共有し地元地域を愛する心を育み、地域活性の重要な要素である地域の人財を育成する必要があります。

フローチャート

 

    タイムスケジュール  タイムスケュール

 17:00 スタッフ集合、事前説明

 18:00 最終確認、受付開始

 19:00 オープニング映像

 19:03 開会

          国歌斉唱

          JCソング斉唱

          JCIクリード唱和

          JCIミッションビジョン唱和

          JC宣言朗読並び綱領唱和

 19:15 大阪ブロック会長挨拶   大阪ブロック会長挨拶依頼書

 19:20 北地域担当副会長挨拶  北地域担当副会長挨拶依頼書

 19:25 主管LOM理事長挨拶

 19:30 趣旨説明

 19:35 講師講演   講師選定理由書 

 20:35 質疑応答

 20:45 謝辞

 20:55 アンケート記入

 21:00 閉会

 21:30 懇親会

       〈懇親会詳細〉

       箕面駅付近の飲食店に協力してもらい、チケット制にして食べ物、飲み物を提供してもらう。

 

北地域8LOM合同例会アジンダ

進行ポイント

タスクスケュール

登壇アテンドマニアル

オープニング映像絵コンテ

インカム

動線図

備品リスト

組織役割図

講師誘導マニュアル

駐車場

会場誘導配置図

 

【対内目的@ ◆地域の人財育成や地元を愛する心を兼ね備えた人材を創出するために】

(手法)本年度大阪で発信する運動や、地域に根ざす社会的運動団体の中核としての役割を伝え、メンバーや組織が目指す方向性を確認する機会を提供します。

 

(内容)大阪ブロック会長、北地域担当副会長、主管LOM理事長挨拶から、 合同例会の背景及び北地域における「東京一極集中是正」の意義、地域の課題に対して地元愛をもち、地域を牽引する人材を開拓することの重要性を伝えることで、地域の未来に向けて自らの役割と責任を果たす意識を高めてもらいます。 

 

(効果)志を同じくする北地域8LOMのメンバーが同じ目的を共有することで、大阪発展の意義を再確認し、地域の未来を牽引する志高き心をもった人財を育成します。

 

【対内目的A ◆地域課題を把握し変化をチャンスと捉え、地域を牽引する人材を創出するために】

 

講師選定

@(手法)講師講演 ロバート・キャンベル氏

 

(内容)

々な国の人々とのわり合いやめ合いを通して活力ある地域社会を生み出していくために必要なことを、ご自身の経験を踏まえ、演されるなど多数の実績があります。

外国人としての点をもった日本文化の専門家であり、年1000万人以上の訪日外国人観光客を抱える大阪において、国際感覚を養い外国から見る日本のイメージを認識することで新しい視点での地元地域を愛する心を醸成することに繋がります。

 講師選定由書    講師依頼文    講師承諾書  講師議事録

 

A(手法)講師講演 百田 尚樹氏

 

(内容)

ご自身の著書である「永遠の0」や「海賊と呼ばれた男」が生まれた背景を通じ、戦後の日本復興のために命がけで戦ってきた先人の姿を通して、改めて日本人の素晴らしさや日本人としての誇りを知ることができます。

今ある幸せは、血の滲むような努力の上に成り立っていることを認識することで、地元地域を改めて見つめ直す機会となり、地元地域を愛する心を醸成することに繋がります。また、日本人としての誇りを再認識することで自己の成長を醸成できます。

 

 講師選定理由書    講師依頼文    講師承諾書  講師議事録

 

B(手法)講師講演 モーリー・ロバートソン氏

 

(内容)

ご自身の経験や知識を踏まえ、世界と日本の今とこれからや国際化に伴う多様性について演されるなど多数の実績があります。

日米双方の教育を高いレベルで受けておられる国際ジャーナリストであり、外国人でありながら日本文化にも精通され、外国人としての点で国際社会の中の日本の現状や課題を学び知ることができると考えます。

1000万人以上の訪日外国人観光客を抱える大阪において、国際感覚を養い外国から見る日本のイメージを認識することで新しい視点での地元地域を愛する心を醸成することに繋がります。

 

 講師選定理由書    講師依頼文    講師承諾書  講師議事録

 

(効果)万博や統合型リゾート誘致など未来に待ち受ける地域活性化策に対し自らの役割と責任を自覚してもらい、改めて地元地域を愛する心を醸成し、新しい視点でものごとに取り組む意識を高めてもらいます。また北地域8LOMメンバーが主体となって行動をおこす起爆剤となります。

 

 

12.

前年度からの引継ぎ事項

 

【事業構築に至るまでの準備】 

@        地域担当副会長の事業計画における背景を捉えた事業を構築する際に、各地域の課題や実情を把握することが重要であります。地域を再興する人材を創出し公に尽くす組織として、どのような運動を展開するべきか十分に協議した上で、各地域の課題の根拠になりうる情報収集を実施してください。

→8LOM実行委員会にて、北地域担当副会長の事業計画を参考にし、各地域の課題を話し合っています。

A        どのように目的を達成するか、事業後を十分イメージして検証方法・事業方法を選定してください。

→事業前と後で、どのように変化するかわかりやすいようにフローチャートを作成します。

B        事業を構築する際には、全てのLOMに焦点が当たり、効果的な運動発信ができるよう、北地域8LOM全てと最低2回は協議し、事業を構築していくことが必要です。

→事業実施までに8回8LOM合同実行委員会を開催し、各LOMに焦点が当たるように、事業を構築します。

C    LOM全体の連帯感を高めるためには、事業当日の運営についても主管LOMだけでなく、8LOM全体で行う必要があります。そこで、事業前に他LOMの担当者も含めて必ずリハーサルを行うようにし、その際にLOM間のコミュニケーションを十分にとるようにしてください。また、他LOMを含めての当日のリハーサルが十分に行えない可能性がある場合には、当日以外にも他LOMとも合同して、本番さながらのリハーサルを開催までに2度は実施してください。

   →当日リハーサル案内を8LOM合同実行委員会メンバーに早期に案内し、メンバーの参加を促します。

 

【例会の運営について】

@        人数が少ないLOMは、受付とブース設営、リハーサルを少人数で行わなくてはなりません。そのため、当日の準備時間はお昼から行えるよう設定し、リハーサルと設営の時間が重ならないようにするなど配慮してください。

→リハーサルと設営の時間が重ならないように注意します。

A    当日の動きの確認が当日のリハーサルのみだったため、来賓アテンドはじめ各アテンドがリハーサルに来た人でしか対応できませんでした。当日の動きをもっとイメージして臨めるように、実行委員会内でプログラムの担当ごとに分けてのリハーサルやシミュレーション等を行う時間も確保してください。

  8LOM合同実行委員会で当日の動きを各担当ごとに確認し、リハーサル、シミュレーション等を行います。

B    会場前方スクリーンに映し出される配席図が見えにくかったという意見が聞かれたので、配席は各LOMの受付での案内と会場入口付近にA3程度の大きさで配席図を出力して掲示し、わかりやすく誘導を行ってください。

   →本年度は、自由席にいたします。

C        今回講師がセキュリティを気にかけられていたため、手荷物チェックを行ったが、鞄の中身等を確認されることに抵抗がある方が多いようでした。講師からの要望などがなく特に行わなくても良い場合は実施の必要はないと思われます。必要がある場合は行うことを事前に各LOMで周知するようにしてください。

→手荷物チェックをする際は、各LOMへ事前に案内するようにいたします。

D    講師の講演時間が大幅に押さないように、当日も講師との打合せ、演台の時計の電池確認、タイムキーパーからの時間の伝え方等、徹底して準備し臨んで下さい。時間が押した場合の取り決めも必要です。

   →8LOM合同実行委員会でしっかりと取り決めたいと思います。

D        講師講演時間になって遅参メンバーの途中入室が多くありました。講演が始まってからも席を探して歩く様子も見られたので、会場入ってすぐ若しくは最後席を予備席として確保し遅参者に充てることも検討してください。

→遅参メンバー用の席を確保し、会場内誘導担当に案内してもらいます。

F    講師への謝辞で、LOMによって起立したり着席のままだったりと、ばらつきがみられました。会を代表して挨拶をされているので、謝辞のときは全LOM起立で統一し、その旨を各LOM担当からメンバーへ事前に伝えてください。

また開会前に司会より統一ルールの説明を行ってください。

8LOM合同実行委員会で各LOM担当者に周知徹底をお願いします。

 

【前室利用について】

@        前室ブースで名刺交換など思うようにできていませんでした。 8LOMで交流を図り連携をしていくための大切な機会でもあるので、効果的な事前広報や当日の担当メンバーの増員など取り組みを工夫してください。また、8LOMの交流ブースの取り組みは是非継続して行なって下さい。

→本年度は、懇親会で交流を図る設えをいたします。

A        今回は交流ブースを設置しましたがこのような初対面の人同士をつなぐ場合、コーディネーターを各LOMから選定し、コーディネーター間での打ち合わせをする必要があります。コーディネーターとなるメンバーに実行委員会へ参加をしてもらい、事前に交流を深めておくことで、当日参加される方がコミュニケーションを取りやすい雰囲気をつくってください。また交流ブースの会話のシミュレーションを実施することで、会話に入りやすい動線についてもシミュレーションし、共有してください。

→本年度は、懇親会で交流を図る設えをいたします。

 

【実行委員会】

@        講師講演の内容については、全てのLOMが焦点となり、8LOM全体の連帯感が高まるようなものにする必要があります。そこで、講師選定や講演のシナリオ作成についても、主管LOMだけでなく、8LOM全ての意見が反映されるように実行委員会で十分に協議してください。

8LOM合同実行委員会で各LOMの意見を反映いたします。

A    議案を作成するに当たっては、北地域会員会議所会議における上程期限だけではなく、各LOMにおける上程期限も考慮に入れる必要があります。

   →随時、各LOM担当者に最新議案書を配信いたします。

A        最初に実行委員会のスケジュールを組む際には、北地域会員会議所会議だけではなく、各LOMの上程スケジュールも考慮に入れてスケジュールを組む必要があります。次年度からは各LOMの上程スケジュールを取りまとめて、参考資料として添付してください。

→随時、各LOM担当者に最新議案書を配信いたします。

B        主管LOM頼りにならないよう、各LOMの実行委員会担当者は、主体的積極的に関与するようにしてください。

→当日の役割担当に関する資料は、各LOMに資料作成を依頼します。

D    報告議案の作成につき、主管LOMだけでなく、全てのLOMの意見が反映されるよう、事業実施後の実行委員会において十分な協議を行ってください。

   →事業後に2回、8LOM合同実行委員会を開催し、各LOMの意見を報告議案に反映いたします。

E    実行委員会後の懇親会が少ないとの声がありました。実行委員会立ち上げから事業開催日まで各LOMのスケジュールを取りまとめることで、懇親会を開催する日も事前に決めて下さい。小さな懇親会でも他LOMとの親睦が深まりますので、懇親会も大事な交流の場として積極的に設営してください。

   →本年度は、8LOM合同実行委員会後、毎回懇親会を開催することになっています。

 

【講師について】

@        打ち合わせをして、講演内容依頼書やタイムスケジュールを作成しお送りしたが、それでも講師の話がJC向けというよりは個人的な話に逸れていたという意見が多くありました。また講師側から時間が多少押す可能性があるということでタイムスケジュールに余裕をもたせたが、時間がだいぶ押してしまいました。内容と時間についてもっと共有をとり、最終確認の意味も込めて念押しするなど必要です。

→講師と綿密な打合せをし、タイムスケジュール通りにいくようにいたします。

A        有名な講師ほどスケジュールが早く埋まっていきますので、半年以上前から有力な方とコンタクトを取るようにしてください。

→早めに講師の方とコンタクトを取るようにいたします。

 

【予算面】

@    次年度開催をする際は主管LOMが予定者の段階から北地域会員会議所会議内にて、どのような予算・講師で進めていくかを共有するべきであると考えます。

   →主管LOMが決定次第、予算面や、講師の選定を共有していきます。

A   講師によって高額の講演料の場合がありますので、各LOMの予算は年初に予め余裕のある予算組みをしてください。

→各LOMの北地域8LOM合同例会の予算を確認し、調整いたします。

B    今回は予備費を使いましたが、各支払い時の振込手数料も考慮し予算を組んでください。

  →振込手数料も考慮して予算組をいたします。

C    出席人数について第1回目の実行委員会で協議して申し合わせた上で事業予算・分担金を立ててください。

  →期首会員の60%で、事業予算・分担金を計算いたします。

D    会場設営費については、予算計上の時点で事業の進行、内容について大まかに確定しておき、そこから必要となるものを十分に想定したうえで業者との打ち合わせを綿密に行ってください。

 →記載の通り、業者との打ち合わせを綿密に行います。

E    今回は発生しませんでしたが、講師関係費については、宿泊の有無、同行者の有無、会場への交通手段等によって、金額が変更になる可能性があります。次年度からは講師依頼書を見直すことで、予算作成の時点で見積書と変更がないかどうか、今後変更の可能性があるかどうかにつき、担当者と十分な打ち合わせを行ってください。

  →講師関係費については、担当者と十分な打ち合わせをいたします。

 

【その他】

@    アンケート結果は、事業目的を達成したかどうかを検証する非常に重要なものになることから、可能な限り多数のアンケートを回収する必要があります。今回よりGoogleフォームを利用したアンケートを実施したが、回収率は上がりませんでした。終了後もアンケートへの協力を呼びかける、アンケートの回収方法をマニュアル化する、アンケートの回収についての責任者を配置するなどの工夫をするようにしてください。

  →アンケートの回収方法に関する資料を作成いたします。

A    プログラム中であるのに、講師講演が終了すると同時の退席が目立ちました。メンバーの意識の問題ではありますが、開会前に司会より、やむを得ない場合を除き途中退室しないようアナウンスをしてください。

  →8LOM実行委員会で、各LOM担当者に閉会するまで退席しないように促します。

 

 

13.

本年の工夫と期待される効果

 

@オープニング映像

北地域の可能性をテーマに実行委員会で映像を作成しオープニングに使用することで新たな可能性に気づくきっかけを提供します。

 

A講師講演

講師に○○先生をお迎えし、万博や統合型リゾート誘致など未来に待ち受ける地域活性化策に対し自らの役割と責任を自覚してもらい、改めて地元地域を愛する心を醸成し、新しい視点でものごとに取り組む意識を高めてもらいます。また北地域8LOMメンバーが主体となって行動をおこす起爆剤となります。 

 

B懇親会

講演終了後に箕面駅前周辺の飲食店にて懇親交流会を開催し、例会を振り返っていただきながら、LOMの枠を超えて多くのメンバー同士が懇親を深めることで、各地域の特性を活かしながらも連携出来る北地域の創造に繋がります。

 

14.

愛と希望溢れる国 日本の創造に関わる事項

これまでの歴史や多様な意見や知識を受容することで、あらためて地元地域を愛し見つめ直す機会を提供し、地域の人財を育成することで、愛と希望溢れる国、日本の創造を実現します。

 

15.

依頼事項

 

@一人でも多くのご参加(60%)と開会時間10分前のご着席にご協力の程宜しくお願い申し上げます。

 

16.

協議のポイント

 

背景・目的と講師をご協議のほど、よろしくお願いいたします。

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

審議対象資料一覧(ここに記載したものは全て審議対象となります) 

●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕

 

電  子  資  料  名

1

北地8LOM例会ジェンダ

2

事業計画収支予算書へ

3

会場選定理由書合同例会会場)(箕面)

4

フローチャート

5

講師選定理由書

6

講師選比較書

7

講師依頼文

8

タイムスケジュー

9

進行パーポイント

10

会場図面(合例会会場)(箕面)

11

タスクスケジュ

12

登壇アテンドマニュ

13

事業後アンケート

14

オープニング映像絵コ

15

大阪ブロッ会長挨拶依頼書

16

北地域担当副会長拶依頼書

17

インカム配

18

受付動

19

予定分

20

組織役割図

21

講師誘導ニュ

22

会場誘導置図

23

オープニング映像ビデオコンテ

24

講師承諾書

25

講師議事録

●配布資料・回覧資料

 

種 別

資  料  名  内  容

1

配布

なし

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

前回までの流れ(意見と対応)

 

第1回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

1月

25日

(木曜日)

協議

 

意見1:

背景、目的が北地域担当副委員長の方針からずれているのではないか。

対応1:

背景、目的ともに修正しました。

意見2:

会場は大阪市内、箕面市内のどちらで進めるのか。

対応2:

箕面市内で進める事に決定しました。

意見3:

背景、目的を変更するにあたり講師変更が必要ではないでしょうか。

対応3:

別講師で検討中です。

意見4:

各種依頼文のフォントと精査してください。

対応4:

フォント、文字の大きさともに修正しました。

意見5:

予算書を作成してください。

対応5:

大阪JCの予算返答待ちです。

 

 

第2回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

2月

5日

(月曜日)

協議

 

意見1:

背景の「共通する課題」という文言を省いたほうが良いのではないでしょうか。

対応1:

北地域担当副会長の基本方針にのっとり記載したままで進めます。

意見2:

背景の「地元地域を愛する心」は人財育成に含まれるのであえて記載しなくて良いのではないでしょうか。

対応2:

背景から「地元地域を愛する心」を削除しました。

意見3:

目的が北地域担当副会長の言葉を抜粋した状態なので委員長の言葉に変更してはどうでしょうか。

対応3:

目的を変更しました。

意見4:

例会の大テーマを定める必要があると思います。

対応4:

大テーマを「万博」で統一しました。

意見5:

ロム交流や今年の例会ならではの特色が必要ではないでしょうか。

対応5:

箕面商店街を利用した交流会の実施を検討しています。

 

 

北地域会員会議所会議

 

開催日

2018年

2月

26日

(月曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第3回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

3月

12日

(月曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第4回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

3月

26日

(月曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第5回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

4月

16日

(月曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

北地域会員会議所

 

開催日

2018年

4月

23日

(月曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第6回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

4月

27日

(金曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第7回北地域8LOM合同例会実行委員会

 

開催日

2018年

5月

9日

(水曜日)

協議

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第01回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年1月25日

協議

第08回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年5月31日

報告

第02回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年2月5日

協議

第09回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年6月11日

報告

北地域会員会議所会議

2018年2月26日

協議

北地域会員会議所会議

2018年6月25日

報告

第03回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年3月12日

協議

 

 

 

 

第04回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年3月26日

協議

 

 

 

 

第05回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年4月16日

協議

 

 

 

 

北地域会員会議所会議

2018年4月23日

審議

 

 

 

 

 

第06回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年4月27日

審議

 

 

 

 

 

第07回

北地域8LOM合同例会実行委員会

2018年5月9日

協議

 

 

 

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

参考資料一覧

 

 

種  別

資  料  名

1

電子

大阪ブロック地域総合戦略

2

電子

北地域担当副会長基本方針

3

電子

備品リスト

4

電子

駐車

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