6月例会開催及びLDタイム 基本的JC知識の習得〜VMVセミナー〜開催(案)について

協議

 

 

ファイル名

y03kaikai-k01

 

事業名

6月例会開催及びLDタイム 基本的JC知識の習得 〜VMVセミナー〜 開催(案)について

 

室名

会員開発委員会

 

担当役職・役員名

担当副理事長予定者

元木 弘教

確認日

 

担当役職・役員名

担当常任理事予定者

田中 伸彦

確認日

2018年 2月27日

議長・委員長名

委員長予定者

木村 周平

確認日

2018年 2月26日

文書作成者役職・氏名

副委員長予定者

武富 勝将

作成日時

2018年 2月26日

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

事業要綱

 

1.

事業実施に至る背景

 

ここ近年の会員拡大のもと、高槻JCは100名LOMに向けて、あと少しのところまできている。

 

昨年1年だけで約30名の入会。今年度も会員拡大を進めていく中、危惧していることは新入会員一人ひとりのJC活動にお

 

ける温度差である。会員全体の約7割が3年未満という現状から、知識・経験が浅い会員が多いことは否めません。

 

100名LOMを達成し、継続していくためにも育成は必要不可欠である。

 

 

 

2.

事業の対象者

 

対外対象者:

対内対象者:正会員、特別会員

 

 

 

 

3.

事業目的 (対外)

 

 

 

 

4.

事業目的 (対内)

 

【例会】

・定款第8章第51条および運営規則第6章第21条第1項の規定により6月例会を開催する。

LDタイム】

・基本的JC知識の習得を図り、新入会員の指導および理事候補者の育成を目的とする。

JCが何をするところなのかを考える機会とし、会員一人ひとりの成長を促すことで、組織の成長を図ることを目的とする。

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料 /事業予算

事業概要

 

1.

実施日時

 

日程 2018年6月8日(金)

受付 18:30〜 開始 19:00〜 終了 21:30

 

 

2.

実施場所・会場

 

会場 高槻市民会館402号室

住所 大阪府高槻市野見町2−33

 

 

3.

参加員数計画並びに参加推進方法 

 

■参加員数計画

正会員82名 特別会員15名

合計97名

 

■参加推進方法

【正会員について】

 案内文にフライヤー添付し、メールにて送信します。各委員会の委員長、副委員長においては動員のご協力を依頼致します。

※メール配信日 5月8日(火)

 定例理事会および例会の報告事項にて案内を行い、参加を促します。

 その他の定例委員会に訪問させていただき、直接案内を行い、参加を促します。

 

【特別会員について】

 特別会員リスト参照の上、電話にて参加を依頼致します。

 

 

 

4.

予算総額

¥58,000−

 

 

5.

外部協力者・協力種別

 

■トレーナー

(公社)日本青年会議所 日本アカデミー委員会 公認トレーナー

 

 

6.

引用著作物の有無

 

 

7.

対外配布資料の有無

 

 

 

8.

公益性の有無

 

 

9.

事業検証形態

 

アンケートの実施(正会員・特別会員)  アンケート内容(正会員)へ   アンケート内容(特別会員)へ

 

 

10.

実施組織

 

統括責任者                  

1名

 田中 伸彦(担当常任理事)

運営責任者

1名

 木村 周平

設営責任者

1名

 武富 勝将

受付責任者

1名

 塚田 淳

受付

4名

 塚田 淳、難波 泰明、稲葉 洋文、事務局長(サポート)

司会

1名

 竹中 健

講師アテンド

1名

 岸谷 光哲

タイムキーパー

1名

 難波 泰明

ドアクローズ及びドアオープン

2名

 木田 佑二、魅力あるJAYCEE創造委員会(1名)

マイクランナー

2名

 岸本 健、稲葉 洋文

アンケート回収

3名

 森 雅也、総務委員会(2名)

写真撮影・ビデオ撮影

 

渉外広報委員会

パソコン操作

2名

 足立 直人、事務局次長(サポート)

盆もち

2名

 西口 雅也、魅力あるJAYCEE創造委員会(1名)

JCIクリード唱和

1名

 西口 雅也

JCIミッションならびにJCIビジョン唱和

1名

 足立 直人

JC宣言朗読並びに綱領唱和

1名

 岸本 健

全体の実務フォロー

1名

 森 雅也

 

 

11.

事業内容(目的達成のための手法説明)

 

LDタイムについて】

■手法紹介

(公社)日本青年会議所 日本アカデミー委員会が実施する人材育成研修プログラムとして、日本JC公認プログラムであ

る『VMVセミナー』を実施する。 ※VMVVision Mission Values

このプログラムでは、JCが何をするところか良く考え、自分達の運動の方向性を探ります。「JCの発祥の地はどこ?」「どん

な時代背景でJCは出来たの?」から、JCIの目的やJCI Creedの理解を通じて、JCが目指す未来、JCでやるべき事、そして

その運動の価値等について考える

会員全体の約7割が入会3年未満の高槻JCにおいて、「JCとは何なのか?」「何のために存在し活動しているのか?」など

JC活動に対して会員一人ひとりが自分自身と対峙し、真摯に向き合う機会として、最も適している手法と考える。

組織内の温度差は知識とスキルの差から生まれる。だからこそVMVセミナーを通して、新入会員が基本的JC知識の習得を図り、JC活動を通してどのような機会を得れるのかを知る。具体的には、@地域の開発A個人の開発B国際(Global)Cビジネスの4つの機会である。これが会員に対して青年会議所が提供する機会。その機会を理解したうえで、JC活動における価値を見出し今後の活動に繋げていってもらいたい。

また、入会年度の古い会員においても、今一度JC活動を顧みる機会となり、今後の活動につながる手法であるとも考える。

 

■内容説明

○モジュール1

What’s JC What’s JCI

○モジュール2

JCVision JCの出来た時代背景からクリードに触れ、JCの目的を探ります。なぜJCなのか、JCの目的から、メンバーが

なぜJCに入っているのか改めて考える。

○モジュール3

JCMission JCの目的達成の為にどのような機会があるのかもう一度理解し、何をしなければいけないのかそれぞれの使命について考える。

○モジュール4

JCValues JCを良く理解した上でメンバーそれぞれの価値観を再認識し、これからどのようにJC運動に携わっていくのかを考える。

 

■目標達成に向けての準備

VMVセミナーが何なのかをまずは自分たちが知ることが大切。

先だって、2017年12月3日に開催された姫路青年会議所のVMV体験セミナーへ、元木担当副理事長・田中担当常任理事に同行していただき、木村委員長・塚田会計幹事の4名で参加してきました。

JCがどのような団体で、どのような機会を得ることができるのかなど、新たな発見や再認識することができ、基本的JC知識

の習得・新入会員の指導、並びに理事候補者の育成に最適なプログラムだと判断し決断しました。

して、来たる3月定例委員会(3/12)では、元持事務局長にご協力いただき、VMVセミナーのトレーナーをされていたシニアの先輩(吹田青年会議所)を外部講師に招き、委員会メンバー全員が体験します。

そこでは、通常のVMVセミナーにオリジナリティを取り入れたセミナーを行っていただきます。高槻JCだから出来ること。我々会員開発委員会だからできること。それらを定例委員会後に落とし込み、ブラッシュアップさせていきます。

 

 

12.

前年度からの引継ぎ事項

 

2016年5月例会LDタイム(JCゲーム)より

【動員について】

@    動員計画について余裕をもった計画を立て、開催日まで、他の事業等と重なっていないか十分に確認する必要がある。審議通過後速やかに正会員全体に事業の周知徹底を行い1人でも多い動員につなげるべきである。

≪回答≫

・開催日は、他の事業と重ならない日を設定する。

SNSを活用した案内は勿論ですが、直接、他の委員会に訪問し顔を合わせて参加依頼をしていく。

 

【運営について】

@    リハーサル時間ができるだけ長く設け進行の問題点を抽出する。他委員会のメンバーにもリハーサルに参加してもらう方が望ましい。

≪回答≫

・全体リハーサルを二回行う。新入会員が多い為、他委員会が担当する例会リハーサルにも最初から参加し流れを把握する。

・役割を依頼する他委員会の方にもリハーサル参加願いの声掛けを前もって行う。

 

A    例会の開始から終了までドアクローズ役のドアマンを配置し会の進行の妨げとならないよう徹底する必要がある。

 ≪回答≫

 ・ドアクローズ及びドアオープン役を配置し、徹底した役割を周知する。

 

B    アンケート等の配布物が有る場合は事前に配布する方が望ましい。

≪回答≫

・アンケート等の配布物は、事前にテーブルに配布しスムーズな進行を心掛ける。

 

C    途中退席は失礼に値する為、テーブルサポーターが徹底した案内をする必要がある。又、携帯電話の使用についてもテーブルサポーターが注意し指摘を行う必要があった。

≪回答≫

・事前の案内は勿論、例会・LDタイムがスタートしたら、ドアクローズにして途中退席のないよう対応する。

・携帯電話等のマナーにおいては、委員会スタッフがその都度、お声かけして進行をスムーズに進めます

 

D    変則的な会場設営を行う際は、事前に出席者の集計等を実施し座席位置を決めておくほうが望ましい。

≪回答≫

・変則的なテーブル会場設営になるため、事前に出席者の集計を行う。また、座席においても入会順と決め、会員がどのテーブルにつくかも事前に決めておくことで対応する。

 

E    入会対象者にドレスコードの連絡が行き届いてなかったため、私服で参加されている対象者がいた。事前に確認すべきであり、しっかりとした案内をすべきでした。

≪回答≫

・入会対象者並び入会予定者におきましては、事前に出席の有無を確認し、案内とフライヤーを送り対応する。前日には、リマインドの連絡を入れドレスコードなどの最終確認を行うことで対応する。

 

F    JCに対する基本的知識の習得や、JCの歴史を学ぶ必要がある場合はJCゲーム以外にも(公社)日本青年会議所の公式プログラムが多数存在するため、次年度以降も我々正会員が実際に体験することでLOMに必要なものを見極め(一社)高槻青年会議所で実施するほうが望ましい。

≪回答≫

・日本青年会議所の公式プログラムからVMVセミナーを選定。ただし、そのまま公認トレーナー招いてVMVセミナーをやるだけで留まらず、オリジナリティを交えたセミナーを開催していく。

そのために3月定例委員会では、小谷先輩を招いて実際にセミナーを開催する。そこから、オリジナリティを肉付けしていく。

 

 

 

 

 

 

 

13.

本年の工夫と期待される効果

 

【本年の工夫】

受付をあえて委員会の新入会員に役割を与えています。目的は、LOM会員、特別会員の名前と顔を早く覚えてもらう為。

・入会1年未満の会員が大多数の委員会の為、リハーサルを入念に行う。

・委員会の委員、複数人だけが事前にVMVセミナーを経験するのではなく、委員会で講師を招いて事前に体験してもらうことで、委員個々の主体性を引き出す。

LDタイムのアンケート記入後に、今回のVMVセミナーでの学び・気づきを複数の会員に発表してもらう。感じたことを全体で共有し、今後のJC活動への活力にしてもらう。

 

【期待される効果】

・役割をできる限り、委員会の委員で行うことにより、機会の提供からなる個々の成長が見込める。

・新入会員に受付等の役割を与えることで、LOM会員並びに特別会員との関係構築のスピードを速められる。また、主体的な参加を促すことが見込める。

・今回のVMVセミナーにおいて、青年会議所活動の意義・本質に触れてもらうことで、会員の活動における温度差を和らげることが見込める。例会・事業の出席率増加にも波及効果が見込める。

 

 

14.

基本方針に関わる事項

 

【例会】

・定款第8章第51条および運営規則第6章第21条第1項の規定により6月例会を開催する。

 

LDタイム】

@      挑戦と成長による新たな価値の創造

・青年会議所活動の価値を創造する機会を造る。

・会員一人ひとりが自身と対峙し、真摯に青年会議所活動の何たるかを考えることで、会員の成長を促し、組織の成長を図る。

 

 

15.

提言書に係わる事項

 

高槻JCの次世代を担う新入会員に対し、育成・指導を通して、会員一人ひとりの成長の機会を提供し、「より良いまちづくり」を進めていくことのできる地域リーダーの育成に努める。

 

 

16.

依頼事項

 

【受付について】

・受付をあえて委員会の新入会員に役割を与えています。

目的は、LOMメンバー、特別会員の名前と顔を早く覚えてもらう為です。元持事務局長、サポートを宜しくお願い致します。

 

【動員について】

・各委員長および副委員長様におかれましては、委員会メンバーの動員のご協力お願い致します。

※新入会員向けのセミナーと見られがちですが、それだけに留まらず全会員が対象となるLDタイムです。

青年会議所活動の新たな発見・再認識に繋がる機会としますので、個々の成長からなる組織の成長に向けて動員のご協力をお願い致します。

 

【アンケートについて】

・アンケートに関しまして、今後の貴重な参考資料になりますので、ご意見をお願い致します。

 

17.

討議・協議・審議のポイント

 

【例会】

・役割分担に問題はないか。

 

【LDタイム】

・基本方針に沿っているか。

・目的達成において、現実的かつ効果的な手法となっているか。

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

審議対象資料一覧(ここに記載したものは全て審議対象となります) 

●電子資料 〔ご覧になる際は、資料名をクリックしてください〕

 

電  子  資  料  名

1

パワー

2

アンケート(正

アンケー別会員

役割

持ち物スト

10

タイムスケジール

●配布資料・回覧資料

 

種 別

資  料  名  内  容

1

回覧

司会ナリオ

回覧

フライ

トップ/事業要綱/事業概要/審議対象資料/前回までの流れ/上程日程/参考資料/事業予算

前回までの流れ(意見と対応)

 

第02回財政規則審査会議

 

開催日

2018年

2月

13日

(火)

協議

 

意見1:

特になし

対応1:

特になし

 

 

 

 

第02回正副理事長会議

 

開催日

2018年

2月

19日

(月)

協議

 

 

意見1:

鏡12、前年度からの引継事項に線が入っているので訂正してください。

対応1:

鏡12、前年度からの引継事項の回答線を削除し訂正致しました。

意見2:

閉会の辞は顧問でいきますか?例会の閉会の辞は副理事長の方が良いのでは。

対応2:

閉会の辞を顧問から担当副理事長に変更致しました。パワーポイントデータも訂正致しました。

意見3:

案内文、高青第は審議の時に番号を取得してください。

対応3:

案内文の高青第を削除し、審議時に取得致します。

意見4:

案内文が両方正会員になっています。均等割りバランスが悪いので体裁を整えてください。

対応4:

案内文の片方を特別会員各位に訂正し、均等割りバランスを調整し、体裁を整えました。

意見5:

アンケートは正会員と特別会員にしてください。

対応5:

アンケートを正会員と特別会員に訂正致しました。

意見6:

役割分担の統括責任者を田中常任、運営責任者を木村委員長の方が良いかと思います。

対応6:

鏡10実施組織、役割分担表にて役割を変更致しました。

統括責任者に田中常任理事。運営責任者に木村委員長。設営責任者に武富副委員長。講師アテンドに岸谷副委員長。以上4点を訂正致しました。

意見7:

会場図を再考してください。

対応7:

会場図を再考致しました。

意見8:

講師選定理由書は?

対応8:

現在、講師を選定中。次回の4月協議上程時には選定し理由書も上程致します。

意見9:

事業予算予備費にパーセントを入れてください。

対応9:

事業予算予備費にパーセントを追記致しました。

意見10:

参加推進方法を再考してください。

対応10:

参加推進方法を再考し追記致しました。

意見11:

トレーナーは誰ですか?これからの選定ですか?

対応11:

現在、講師を選定中。次回の4月協議上程時には決定致します。

意見12:

パワーポイントの三重野専務、副理事長兼任ではないです。

対応12:

パワーポイントデータの三重野専務理事ページを副理事長兼任のワードを削除し訂正致しました。

意見13:

より動員を図る為のフライヤーは?

対応13:

より動員を図る為、フライヤーを作成し、参考資料に追加致しました。

意見14:

議案書タイトルを訂正してください。

対応14:

議案書タイトル・事業名をアジェンダ通りの文言に訂正致しました。

 

 

 

 

第02回常任理事会

 

開催日

2018年

2月

19日

(月)

協議

 

 

意見1:

次年度の引き継ぎ事項の内容を再考してください。

対応1:

2012年2月例会LDタイム(VMVセミナー)の引き継ぎ事項を削除し、2016年5月例会LDタイム(JCゲーム)に一本化して、全ての引き継ぎ事項を記載して訂正致しました。

意見2:

会員の温度差。新入会員さんにどういう風になってほしいんだという思いをもりくんでください。

対応2:

鏡11の事業内容に会員の温度差、想いについて追記致しました。

意見3:

セミナーを例会で行うというイメージがないので、そこを落とし込みの作業をしっかりしてください。

対応3:

鏡11の事業内容に落とし込み作業について追記致しました。

意見4:

予算案を再考してください。

対応4:

講師決定を持って明確な予算と予備費を再考し、次回上程時に明記致します。

意見5:

背景の一行目が必要なのか再考してください。

対応5:

再考の結果、拡大と育成は表裏一体であり、LOMの現状をそのまま記載致します。

意見6:

背景に目的が入っているので再考してください。

対応6:

背景にある目的を削除し、再考致しました。

意見7:

なぜこの事業を例会で行うのか。再度委員会で再考し、内容をブラッシュアップしオリジナリティを加えていってください。

対応7:

3月定例委員会で実際に講師を招き、内容をブラッシュアップさせ、オリジナリティを加えるよう再考致します。

意見8:

アンケート内容を再考してください。

対応8:

正会員アンケートを再考し、Bを追記しブラッシュアップ致しました。

 

 

 

 

第03回理事会

 

開催日

2018年

3月

2日

(金)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第03回財政規則審査会議

 

開催日

2018年

3月

19日

(月)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第03回正副理事長会議

 

開催日

2018年

3月

26日

(月)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第03回常任理事会

 

開催日

2018年

3月

26日

(月)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第04回理事会

 

開催日

2018年

4月

6日

(金)

協議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第04回財政規則審査会議

 

開催日

2018年

4月

16日

(月)

審議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第04回正副理事長会議

 

開催日

2018年

4月

23日

(月)

審議

 

 

意見1:

 

 

対応1:

 

 

 

 

 

第04回常任理事会

 

開催日

2018年

4月

23日

(月)

審議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

第05回理事会

 

開催日

2018年

5月

7日

(月)

審議

 

 

意見1:

 

対応1:

 

 

 

 

 

 

 

●議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第02回

財政規則審査会議

2018年 2月13日

協議

第07回

財政規則審査会議

2018年 7月17日

審議

第02回

正副理事長会議

2018年 2月19日

協議

第07回

正副理事長会議

2018年 7月23日

審議

第02回

常任理事会

2018年 2月19日

協議

第07回

常任理事会

2018年 7月23日

審議

第03回

理事会

2018年 3月 2日

協議

第08回

理事会

2018年 8月 3日

審議

第03回

財政規則審査会議

2018年 3月19日

協議

 

 

 

 

第03回

正副理事長会議

2018年 3月26日

協議

 

 

 

 

第03回

常任理事会

2018年 3月26日

協議

 

 

 

 

第04回

理事会

2018年 4月 6日

協議

 

 

 

 

第04回

財政規則審査会議

2018年 4月16日

審議

 

 

 

 

第04回

正副理事長会議

2018年 4月23日

審議

 

 

 

 

第04回

常任理事会

2018年 4月23日

審議

 

 

 

 

第05回

理事会

2018年 5月 7日

審議

 

 

 

 

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参考資料一覧

 

 

種  別

資  料  名

1

電子

職務年間業計画委員

電子

司会

電子

フラヤー

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