基本方針

基本方針

  1. 世の中に最も必要とされる組織への進化
  2. 青年経済人が主役となり経済をアップデートする
  3. 多様性を取り入れたビジョナリーシティの実現
  4. アフターコロナをリードする新たな国際ネットワークの構築
  5. ブランド管理と盤石な組織運営によるJC運動の最大化

運営方針

1.会議について

■正副理事長会議

上程議案を検討、精査し理事会の円滑な運営を促す。
構成メンバーは以下の通りとする。
理事⻑、副理事⻑、出向理事、専務理事、財政規則審査会議議⻑、事務局⻑

■財政規則審査会議

理事会より委嘱された各上程議案に対し財政局が、財政面・規則面において厳正に審査する。
審査においては、諸規則を厳守する。
構成メンバーは以下の通りとする。
専務理事、議⻑、事務局⻑、副議⻑、委員⻑

■新入会員審査会議

理事会より委嘱された入会申込者の資格を厳正に審査する。
審査においては、諸規則を厳守する。

■中⻑期ビジョン策定会議

「50周年から55周年に向けての提言書」を検証、総括し、60周年に向けての中⻑期ビジョンを策定する。
構成メンバーは以下の通りとする。
直前理事⻑、理事⻑、専務理事、議⻑
※会議内容により50周年以降の歴代理事⻑に出席いただく

2.理事組織について

■副理事長 4名(理事)

執行部の立場に立ち、事業目的達成のための上程議案の内容を精査し、各担当委員会の円滑な運営に努める。

■出向理事 1名(理事)

執行部の立場に立ち、事業目的達成のための上程議案の内容を精査し、各担当委員会の円滑な運営に努める。また、出向の機会を通じて得た知識や経験、各地域とのネットワークをLOMに共有することで、LOMが新たな知見を取り込み、LOMの活動に活かせるよう努める。

■専務理事 1名(理事)

執行部の立場に立ち、事業目的達成のための上程議案の内容を精査する。
総務室・事務局と連携し、LOMの円滑な運営に努める。
外部、他LOMとの窓口を担う。

■新入会員審査室室長 1名(副理事長兼務)

入会申込書を受け取り、書類審査・面接審査を行う。
室長以外のメンバーは各委員会より重複とする。

■中⻑期ビジョン策定会議議⻑1名(副理事⻑兼務)

「50周年から55周年に向けての提言書」を検証、総括し、60周年に向けての中⻑期ビジョンを策定する。

■事務局⻑ 1名(総務室室⻑兼務)

専務理事を補佐し、セクレタリーを統括する。LOMの円滑な運営に努め、各会議の設営を行う。

■近畿地区大会特別実行委員会実行委員⻑ 1名(理事)

近畿地区大会高槻大会の開催に向けて組織編成し、行政や地域諸団体、シニア会員との連携を図り、円滑な大会構築に努め、大会への積極的参加をメンバーに促す。

■55周年特別実行委員会実行委員⻑ 1名(理事)、副実行委員⻑ 1名(理事)

55周年記念式典、記念事業の開催並びに事業報告書の作成に向けて組織編成し、円滑な運営に努め、各事業への積極的参加をメンバーに促す。

■委員⻑ 5名(理事)

委員会の円滑な運営に努め、各事業への積極的参加をメンバーに促す。

■財政規則審査会議議⻑ 1名(理事)、副議⻑ 1名(理事)

理事会より委嘱された各上程議案に対し、財政面・規則面において厳正に審査する。
審査においては諸規則を厳守する。
議⻑、副議⻑以外のメンバーは各委員会より重複とする。